【羊水塩 最新号】

ちょっと長くなりますが、大変参考になると思いますので
是非最後までお付き合いください

-------------------------------------------------------
その1 長野県 たかお歯科医院 院長 田中様のコメント
-------------------------------------------------------
我が家では温泉マンションが車で10分ほどのところにあります。温泉はかけ流しでとてもよい温泉です。友人(守口氏)より紹介されて羊水塩を使うようになってから温泉に行く事がなくなってしまいました。以前は毎日行っていたのですが最近では一ヶ月に一回か二回くらいになってしまいました。

私どもの歯科医院ではオーリングによる治療を行っております(日本バイ・ディジタルオーリングテスト医学会会員です)羊水塩を調べてみると、ほぼ温泉に匹敵する気が出ており、入浴してみても温泉に近い気を受けることができます。量としては私で220リットルで800グラムが最適のようです。

昔は ぬるめのお湯に長く が健康法とされていましたが、最近では43度以上に赤くなるまで(3分くらい)が健康法のひとつとされています。皮膚が赤くなる時に健康ホルモンがどっとでるようです。オーリングでみても私の場合はそうです。(個人差があるので、必ずしもそうとは限りませんが。)

幸せな事に、私はいまだ63歳まで病院に行ったことがありません。

現在の入浴方法は220リットルに800クラムを入れ、3分間×2回入ります。出るときにはそのまま頭から羊水塩のお湯をかぶり、普通のお湯では洗い落としません。ここがコツかと!!

入浴を始めた頃に、TVで沖縄の海女さんの話を放送していました。昔からの言い伝えで寝る前に海の中に7分間入ってそのまま寝ると、一生病気にならないのだそうです。私も現在ガンが多発している一つの原因は、よい塩(にがりの入った)を取らないことかなと思っています。病院では減塩運動が盛んではありますが私たちが子供の頃には 一番大切なものは? 空気、水、塩とよく言っていました。
そんな大切な塩を減塩又は、とってはいけないはずはありません!!




-------------------------------------------------------
その2 大阪府 古久保様のコメント
-------------------------------------------------------
30歳半ばで髪がうすくなり、いろいろな薬品会社の発毛薬を使用しましたが効果が無く髪が薄くなるばかりでした。
塩でいろんな病気が治ると言う話を聞き、半信半疑で試したところ、産毛が生えてきたのには「ビックリ」しました。これは絶対に生えると思いそれから真剣に使い続けました。今では髪もずいぶん長くなりました。毎日にやればどんどん濃くなると思ってふろ上がりに塩湯で頭をマッサージしています。髪の薄い知人にも紹介しながら欠かさず羊水塩を愛用しています。
いつか黒々とした髪になると信じて使い続けていきます。



-------------------------------------------------------
その3 大阪府 植田様(女性)のコメント
-------------------------------------------------------
10歳の娘のアトピーで、生後からいろいろな治療を受けたのですが、ますますひどくなる一方で、医者の勧めでステロイドも使って一時は良くなったかのように見えましたが、ぶり返した後は手当てのしようもなく相当悩んでいました。近所の人が塩浴で皮膚炎が良くなったといって羊水塩を紹介してくれました。最初は一回に一袋入れたら娘は水道水の刺すような痛みは無いが何か肌がチクチクすると言ったので相談しました。濃度差が大きすぎると傷口から中身が引き出されるような感覚があるとの事で最初しばらくは1%濃度にすれば刺激も全く無いし治りも早いと言われて、思い切って1回に4袋(2000g)入れました。(湯量が200ℓなので1%になりました)
ぼろぼろの皮膚の表面から何かお湯に溶け出してくるように感じたそうです。その時はすごくお湯が濁るのがわかりました。でも不思議な事に湯垢は全く着かず浮いてもきませんでした。これまでは水道水のお湯に浸かると傷が痛んだり風呂上りに痒みがひどくなったりしていたのですが、逆に気持ちが良く感じるようになったそうです。10日ほどしてから3袋に減らし、毎日1袋にして今も続けています。
日中に痒くなった時は学校で羊水塩の1%液に浸したフェイスタオルで当てて軽くもむことで痒みが収まりました。以前のようなかき傷が残らないので表面が自然にきれいになってきました。
今ではほとんど跡もわからなくなっています。